市進予備校の講師は掲示板でも話題です。市進予備校の英語担当講師の石川先生は、授業にこだわりを持ち、見えない生徒に対してまで熱い心で向かいあい、生徒達にその思いを提供しています。受付するなら市進予備校!
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市進予備校(いちしんよびこう)は、市進教育グループが運営する現役高校生を対象とする学習塾です。市進学院(小学生、中学生を対象)の姉妹校で、青地に白色で市進と書かれた市進予備校の看板は、関東圏の街中でお馴染みの市進学院の看板デザインと同じです。看板からして「近所の塾」という馴染みやすい雰囲気の市進予備校ですが、イメージに違わず面倒見の良さときめ細かい指導が定評を得ています。市進予備校の母体である、市進教育グループの基本的な考え方は、「生徒一人ひとりを見つめます」。1965年(昭和40年)に最初の塾を開設以来、「手作り教育の組織化」を目指して受験教育に邁進してきた思いが凝縮された言葉です。そして、知識の伝達にとどまらず、学ぶことの意味まで、教える側の熱意で伝えていかなければ本当の教育はできないと考えるグループの方針は、市進予備校で生徒を指導する教師ひとりひとりに、しっかりと根付いているようです。
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市進予備校は、現役高校生を対象とした学習塾です。市進予備校の校舎は、東京、千葉、埼玉、神奈川など合わせて17校。その中で、都内の水道橋校は、東大ほか難関国公立大学を目指す生徒向けの指導を行っています。市進予備校の指導コースは、4種類。ひとつは、高3生向け志望大学別の現役合格対策コースです。二つ目は、高1・高2向け志望大学現役合格実力養成コース。このコースでは、高校生活と両立できるカリキュラム、生活に密着した受講プランが提供されます。三つ目に、アドバンストコース。これは、私立6年一貫進学校に通う生徒を対象とした、難関大学進学のためのコースです。アドバンストコースは、中1からを対象にしていて、高2までの5年間で無理なく中学・高校の英語・数学課程を終了させ、高3では入試対策に専念します。最後が、水道橋校で行われるprep15というコース。中1から受講可能で、東大を始めとする難関国立大学への現役合格を目指します。
市進予備校でのライブ授業(集団授業)は、関東地域から離れた遠隔地に住む生徒もウィングネットという、市進予備校のインターネットサービス(400講座6000授業)によって、自宅のパソコンから参加することができます。ウィングネットの利点は、自分の都合に合わせた時間に受講できるので、部活などの高校生活との両立が可能であることや、分からない授業は何度もリピートして、納得いくまで受講できることなどです。ウェブカメラとヘッドフォンマイクを使って、講師との間で質疑応答も行えます。さらに、ペンタブレットの使用で、講師からパソコン画面上で添削指導も受けることができます。その他のサービスには、生徒と保護者のための電話相談があります。学習相談の専門家が、進路・進学、受験勉強の進め方、あるいは英語・数学の到達度診断(即日)を、個別に各校舎で受け付けています。このように、市進予備校は各種サービスの充実を図っています。